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白石暴走ハプニング謝罪文

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皆様には「らき☆すた」「らっきー☆ちゃんねる」を平素から格別のお引き立てを賜り誠に感謝いたします。
この度「らっきー☆ちゃんねる」内における白石みのるの不祥事におきましては皆様に大変ご迷惑をお掛けして誠に申し訳ございませんでした。

私は、今、自分を見つめ直す旅に出ております。果たして白石でよかったのか、そもそもこの番組をやってよかったのか、そして思います。やはりよかったのだと。これでよかったのだと。合掌

「らっきー☆ちゃんねる」番組担当プロデューサー 伊藤 敦

らき☆すたをご覧になっている皆様へ。
 このたびは、このような不祥事を引き起こしてしまい、大変申し訳ありません。白石みのるさんについては、番組放送当初から、明るい人柄に助けられていましたし、 全てを堪え忍ぶ「我慢の人」として非常に貴重な存在だと思っておりました。
ただ、今にして思えば、時折彼の「凶暴性」が垣間見えていたようにも思えます。
 例えば、番組中に、小神さんに折檻されたときに、笑いながらも一瞬、肉食獣のような目をすることも多々ありました。それはほんの一瞬のことなので、誰も気が付いていなかったと思います。私は気付いていたのかもしれませんが、自分の無意識下で、「まさかうちの白石に限って。」と、思いこもうとしてしまっていたようです。
あの時、この凶暴性に気が付いて、彼にしかるべき「対応」をしていたのであれば、このような悲しい出来事は起こらなくてもすんだはずなのです。
 あまり他人のプライベートに踏み込んではいけないと思うのですが、白石さんのプライベートについても、それは陰惨とも言える日々であったようで、全ての「我慢」がここにきて、爆発してしまったのだと思います。
 番組を担当する人間として、ファンの皆様を楽しませることが第一義であるはずだったのに、皆様を悲しませるという最悪の事態を招いてしまったことが心苦しくてたまりません。
 こうやって謝罪させていただくことで何が改善されるわけでもないのですが、今私に言えるのは、二度と同じ不幸は生み出さないとお約束することのみです。不幸の連鎖をここで断ち切りたいと思います。
らき☆すたは楽しい番組であるべきでした。もう時すでに遅し、かもしれませんが、またあの輝ける日々を取り戻せるよう、スタッフ一同、鋭意努力していくことを誓います。

「らっきー☆ちゃんねる」番組担当ディレクター 斎藤 滋

おまwwwwwwwwwwwwwwww
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[ 2007/09/06 08:56 ] 報道 | TB(0) | CM(0)
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